見守りカメラ、使用していますか?おすすめ 5選!

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見守りカメラ、使用していますか?おすすめ 5選!

 

見守りカメラってどうなの?

お家を留守にする時、ペットがどのように過ごしているか、また病気のペットの様子が気になりませんか?特に、外出自粛や大型連休で自宅にいる時長く一緒に時間を過ごせていた状況が、出勤が始まり家を留守にする時間が多くなる状況はとても大きな環境の変化となります。

そのような大きな環境の変化時は、特に心配になり仕事をしていても、用事で外出していても気がかりで物事が手につかなくなりますよね。そのような状況時には特によく、診療時にも飼い主さんから見守りカメラの購入の相談を受けます。

そんな時に役立つのが、見守りカメラです。今、見守りカメラは声がけができたり、録画できたり、そしておやつをカメラから飛び出させたりすることができるカメラもあり、優秀なペットシッターの役割を果たしてくれます。

使いやすいカメラがどれなのか、ここでは3つの選び方のポイントから、おすすめの見守りカメラをご紹介します。見守りカメラのある生活は、安心と安全な時間を提供してくれます。ペットカメラを現在購入を検討している方や興味のある方、ぜひこの記事を参考にしてください。

見守りカメラを選ぶ前におさえておきたい6つのポイント

見守りカメラは様々なタイプの商品が販売されているため、どれを選べば良いのか迷ってしまう方も多いのではないでしょうか?私もその一人でした。

何を基準に選ぶべきか、私のペットなら、どれが良いかと自分なりに調べ、分かりやすくまとめてみました。そして、見守りカメラを選ぶ際にチェックしておいきたい6つのポイントとして、ピックアップしてみたので購入前にチェックしてみてください。

部屋の中も幅広く撮影できるもの

留守番中のペットは、水を飲みに行ったりトイレに行ったり、お部屋の中をあちこち動き回るでしょう。一定の場所でお昼寝していることもあれば、時には違う場所で寝ていたりいたずらしていることもあるでしょう。ペットの動きをしっかりを把握するためにも、もちろん部屋の中を幅広く撮影できるものがおすすめです。

見守りカメラには、首振り機能や広角レンズなどを搭載しているものがあります。使用する部屋の大きさによって、どの程度の範囲が撮影できるかをしっかりと確認することができます。留守中、1箇所の部屋のみでペットに過ごしてもらう場合は撮影範囲が狭いタイプで良いですが、広くて死角が多い部屋の場合が幅広く撮影できるカメラでなければペットの様子をしっかりと確認できなくなってしまいます。

部屋の明るさに関係なく撮影できるかどうか

意外と盲点なのが部屋の明るさに対応しているか、という点。昼間の明るい時間帯だとペットの様子が確認できたのに、夜になるにつれて部屋の中が暗くなるにつれ様子が確認できなくなってしまうと、見守りのカメラの存在の意味を失ってしまいます。暗視カメラや赤外線カメラが搭載されているタイプを選ぶことは、大切なポイントでしょう。

暗視カメラや赤外線カメラは、暗い部屋でも鮮明にペットの様子を映し出してくれます。時間帯に関係なく外出先からいつでもペットの様子が確認できるため、予定よりも帰宅時間が遅くなりそうな時にも安心でしょう。

最近の暗視カメラや赤外線カメラは改良が進み、一般用として販売され知恵るものでも高機能になっているため、暗闇でも鮮明にペットを映し出してくれます。

カメラを通してペットとコミュニケーションが取れること

朝から夜まで長時間外出しなければならない時、その間はペットだけで過ごすことになります。人間も長時間一人でいると寂しさを感じるようにペットも寂しさを感じます。また、ペットの様子がおかしい場合、カメラからコミュニケーションを取ることにより、飼い主さんは状況把握できるとともに、ペットへ安心感を与えられることができます。そんな時にカメラにマイクやスピーカー機能が搭載していると、安心です。また、見守りカメラ本体からおやつを遠隔操作で与える機能がついているカメラもあり、この機能は状況把握やペットへの安心を与えるという点でもとても使えると思い、お勧めする機能です。

ペットの声も聞けるので、お互い離れていても不安を解消できるでしょう。手持ちのスマートフォンから電話と同じ用意話しかけられるので操作も簡単です。

カメラの機能・性能

画素数や視野の広さ、暗視撮影はもちろん、音や動作などを検知してくれるセンサーが付いているか、録画できるか、スマホを経由して会話ができるかなど、自分の目的に応じて必要なカメラ機能が備わっているかチェックしましょう。

スマホでの遠隔操作ができるか

スマホやタブレットなどから、遠隔で録画のオン・オフを切り替えできたり、カメラの角度を変えることができるモデルもあります。こちらも目的に応じて、選ぶ際の検討材料にしましょう。

設置しやすさ、スマホとの接続のしやすさ

無線LAN環境で使えるものであれば、基本的には電源をつないで置きたい場所に設置し、ネットワークに接続すればOK。スマホとの接続も、専用のアプリをインストールして簡単にできるものが多くあります。設置場所によっては、取り付け器具の一緒に確認しておくと良いでしょう。

見守りカメラ5選!留守中も、安心。ペットとコミュニケーションとって様子が見れる見守りカメラは?

 

おすすめ第1位! おやつが飛び出すドッグカメラ「Furbo ドッグカメラ」

なんと言っても、第1位はこれ!現在Amazon ペット用品ランキング第1位!「Furbo ドッグカメラ」(2019.7.20現在)

「Furbo ドッグカメラ」は、ドッグトレーナー、獣医、ドッグオーナーなど5,000人以上の愛犬家の声を反映させ、わんちゃんにとって最適な機能を施したペットカメラ。

留守中の様子を撮影するだけでなく、おやつが飛び出すカメラとして評判のFurboのドッグカメラ。本体には直径1.5㎝程度までのドライフードなどのおやつが入るで、スマートフォンから遠隔操作でおやつが与えらえれます。

カメラ本体の性能としては、1080pフルHPの高画質な映像や赤外線暗視機能を搭載。160°ワイドアングルで広範囲で部屋の中を確認できます。専用アプリはAIを使用した自動通知サービスが充実しているので、リアルタイムにペットの行動を把握できるのも魅力。他Furboが挙げているこの他の特徴は、これ。

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1ポ~ンっと飛びだすおやつ

外出先からおやつをあげることができるので、おやつを追いかける可愛らしい愛犬の様子が見られる。また、様子がおかしいな?という時に、おやつをあげることで様子確認ができるのが、他の商品に類を見ないこの商品の特徴!

2鮮明なライブ映像と2Wayオーディオ

外出先からお留守番をしている愛犬の様子を見ることができます。(SNSへのシェアも可能)また、マイク&スピーカー搭載で愛犬と会話して楽しむことができます。

3簡単な初期設定

専用アプリをダウンロードし、コンセントに繋いだ「Furbo」を自宅のWi-Fiに接続するだけで設定完了。

4愛犬が吠えたらスマホに自動通知が届く

5iOS&Android対応

6インテリアにも馴染むデザイン性

2016年度グッドデザイン賞受賞。

7愛犬のための機能が充実

どのようなシーンでわんちゃんがストレスを感じるのか、把握することができる「ワンワン!お知らせ機能」や音や光にもこだわって設計されています。

【Furboドッグカメラ】

現在、購入時に以下のコードを入力いただけると、2,000円引きで購入できるクーポンコードが発行中とのことです。

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※不定期で開催されるセール期間中に限り、クーポン適用外になります。

今なら、メール登録で¥10,500OFFになるようです!上記の広告から購入すると、お得になります。

第2位!カメラ本体を遠隔操作できる「ilboネットワークカメラ」

ilboネットワークカメラは、本体下部にタイヤがついているので、外出先からも遠隔操作でカメラ本体の移動ができます。8mmまでなら段差を乗り越えられるので、薄手のカーペットやラグなら対応できるでしょう。

お部屋の中でカメラを動かしながら撮影できるので死角が少ないのが特徴。相互通話機能もついいているので、ただ撮影するだけでなく、一緒に遊んでいるような気分になれます。また、本体内部には学習リモコンが搭載されています。本チアの温度センサーによって室温をチェックするだけでなく、赤外線リモコン対応家電があれば、カメラ本体から遠隔で家電の操作も可能です。

第3位!外出先からも操作できる首振り機能「パナソニックHDペットカメラ KX-HDN205-K」

200万画素のフルHDカメラを搭載しているので、外出先からも高画質でペットの様子が確認できます。動作検知センサーと赤外線センサーの搭載により、ペットの動きに合わせてカメラが自動的に動きます。首振り機能によって外出先からも上下左右にカメラを動かすことも可能です。

左右約360°、上下約90°と広範囲に対応できるので気になる方向の確認ができます。この他、内蔵されているスピーカーやマイクによって双方向通話も可能。カメラには、温度センサーも搭載されているので、ペットの体調管理に重要な室温を外出先からも確認できます。

第4位!360°対応で死角なし!「TP-Link ネットワークWi-Fiカメラ」

パン/チルト機能搭載により水平方向360°、垂直方向114°という広範囲をカバーできるのが魅力の「TP-LinkネットワークWi-Fiカメラ」。画面付きAlexa端末と連携することで、音声コントロールを追加できます。またスマホ用アプリで最大32台のTapoカメラを登録可能。ひとつの画面を4分割して、最大4つのカメラを一度に確認可能です。お部屋がたくさんあるという方にはぴったりですね!

双方向音声通話にも対応しているので、外出先でも部屋にいつような感覚でペットの声を聞いたり、外出先からペットに声をかけたりしてコミュニケーションを取ることができますよ。

第5位!Alexa対応&高画質「Wooxスマートカメラ」

Alexa端末と連携し、音声操作機能を追加できる「Wooxスマートカメラ」。高フレームレートのハイエンドチップを使用しているため、専用アプリを使いスマートフォン上で非常に滑らかな画質を表示できます。

カメラは水平355度、垂直110度と広い角度で部屋を撮影できるため死角が少ないのが特徴。暗視機能付きで部屋が暗くなると自動で暗視モードに切り替わるため、帰宅が遅くなった時にも安心できるでしょう。また双方向マイク・スピーカーを内蔵しているので、外出先から大切なペットに話しかけることができます。

ランク外おすすめ見守りカメラ

おすすめ!スマホ連動型自動給餌器「カリカリマシーンSP」

想定外の残業などで、ペットにご飯が与えられず心配・・・健康管理のために決まった時間に決まった量のフードをあげたい・・・という方にはとても便利な自動給餌器です。

この自動給餌器はカメラが搭載されていて、スマホアプリとWi-Fi通信を利用したペットとの双方向のコミュニケーション機能を搭載した新世代の自動給餌器=スマートペットフィーダーで、いつでもどこでもスマホからペットを見守ることができます。遠隔操作で自宅はもちろん外出先からペットにご飯をあげられます。

またスマホのカメラやマイクやスピーカーと連動することで、離れたペットの様子を確認することも、リアルタイム・リアルボイスで、ペットに呼びかけることも可能です。この他、タイマー給餌設定・リモート給餌も可能です。2016年には楽天市場:ペット用品食器・給水機・給餌器部門で第1位獲得!同年、amazon猫用自動給餌器部門ほしいものランキング第1位にも輝いているようです。この商品も、お役に立てられるのでは?と思いご紹介しました。

カリカリマシーンおすすめです!!

見守りカメラで外出中もペットを見守り!健康な子はもちろん、病気を持っている子にも安心してシッターしてくれます。

見守りカメラがあれば、外出先からもペットの様子が確認できるし、おしゃべりもできるので、とても安心です。防犯カメラとしての役割も果たしてくれるので、防犯としても見守りカメラはおすすめです。

ご紹介したカメラは、どれもカメラ機能のみならずスピーカー機能やおやつ飛び出し機能など、各製品特徴があります。ご自身のペットの性格や環境に合わせ、使い勝手の良い見守りカメラを探してみてください。これからの長期休み明けで出勤が再開するタイミングで、ペットシッターの役割を果たしてくれる見守りカメラを家族に迎えてみてはいかがでしょうか?